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北朝鮮ハッカー集団 ロシアのミサイル企業に侵入か(2023年8月8日)
北朝鮮のハッカー集団が、ロシアのミサイル開発企業のネットワークに侵入していたことが明らかになったとロイター通信が報じました。
ロイター通信が入手した内部データを専門家が分析したところ、北朝鮮のハッカー集団「ラザルス」などは、モスクワ郊外にある企業「NPOマシノストロエニヤ」のシステムに情報を抜き取りやすくするプログラムを組み込んでいました。
この企業は、極超音速ミサイルや人工衛星の技術などで知られ、巡航ミサイルの製造にも携わっているということです。
システムへの侵入が始まったのは2021年の後半ごろで、去年5月まで続いていたとしていますが、実際にデータを持ち出したかどうかや、どのような情報を閲覧したかについては特定できなかったということです。
専門家は、「北朝鮮は、重要な技術を入手するためにはロシアのような友好国も標的にすることが示された」と指摘しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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