- 「会社と社員双方にメリット」男性育休の取得率 わずか2年で6.3%→80%以上に 大手製紙メーカー“社長肝いり”の取り組みとは?|TBS NEWS DIG
- 住宅火災で5人死亡 近くに住む親族は行方不明 青森(2023年4月14日)
- フルフェイスのヘルメット バイクで逃走か 狭山・拳銃発砲事件 |TBS NEWS DIG
- 米 バイデン大統領 ロシア追加制裁を週内にG7と協議へ(2022年5月5日)
- 空前の“グミブーム”到来! ガムの市場規模超えて…なぜ人気?ポイントは“自分の込みの硬さ”|TBS NEWS DIG
- 【速報】弾道ミサイルの可能性があるもの 北朝鮮が発射 ソウルから最新情報(2022年3月24日)
藤井聡太七冠 前人未踏の八冠制覇へ「普段以上に工夫」【知っておきたい!】(2023年8月8日)
藤井聡太七冠(21)は6月、当時の渡辺明名人を下して、史上最年少で名人を獲得するとともに、史上2人目の七冠を達成しました。
7日、都内で開かれた「名人就位式」に出席した藤井七冠は、6月に日本将棋連盟の会長に就任した、“かつての七冠”羽生善治会長(52)から、推戴(すいたい)状を受け取りました。
藤井七冠:「『名人』という言葉には、子どものころから憧れの気持ちがあり、今回の就位には、大変な感慨があります。地位に見合った将棋が指せるよう、今後より一層精進していきたい」
藤井名人の快進撃について、羽生会長はこんな言葉でエールを送りました。
羽生会長:「陸上の世界でウサイン・ボルトが現れ、次々と世界新記録を塗り替えていった。今そんなような状況ではないかな。9秒58という世界記録を超えるような、盤上で実現していただけたらうれしい」
4日、王座戦の挑戦者決定戦で豊島将之九段に勝利し、前人未踏の八冠制覇が現実味を帯びてきた藤井七冠。「王座戦5番勝負」は、永瀬拓矢王座(30)を相手に今月31日に開幕します。
藤井七冠は「互いに手の内を知ってる相手ではあるが、普段以上に工夫をして(将棋の)内容を高めたい」と意気込みを語りました。
(「グッド!モーニング」2023年8月8日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
コメントを書く