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台風6号 九州に接近へ 奄美地方は4日連続の暴風域に(2023年8月8日)
台風6号は依然として動きが遅く、鹿児島県の奄美地方は8日で、4日連続、風速25メートル以上の暴風域に入ったままです。
奄美地方では8日朝、今年一番の暴風を観測しました。
現在は、種子島や屋久島の一部も台風6号の暴風域に入っていて、九州南部を中心に雨や風が強まっています。
鹿児島県では、60代の女性が強風にあおられて転倒するなど、これまでに3人がけがをしています。
避難所は204カ所開設され、238世帯294人が避難をしています。
また、交通機関にも乱れが出ています。九州新幹線では、熊本から鹿児島中央の間で一部運転を見合わせるほか、特急「きりしま」や「指宿のたまて箱」は始発から全区間で運休します。
JRの在来線も一部で、始発から終日運転を見合わせています。
宮崎県は、9日午前中に暴風域に入るとみられます。
また、8日夜にかけては線状降水帯が発生し、災害の危険度が急激に高まる恐れがあります。
これまでの大雨で地盤が緩んでいる所があるため、山や崖の近くでは、土砂災害に厳重な警戒が必要です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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