- 【LIVE】きょうのニュース 新型コロナ最新情報 TBS/JNN(2022年1月13日)
- 自民都連もパー券不正疑惑 萩生田議員らを刑事告発…大学教授「単純ミスのはずない」【もっと知りたい!】【グッド!モーニング】(2024年1月11日)
- 岸田総理 補欠選挙は「政局に大きな影響を与える」 勝利に向け決意を強調(2023年2月25日)
- 小西洋之氏(立憲)が千葉で当選(2022年7月10日)
- 北朝鮮 きのうの発射は「鉄道機動ミサイル連隊」(2022年1月15日)
- 【ライブ】『ロシア・ウクライナ侵攻からまもなく1年』バイデン米大統領 約20分の演説でプーチン露大統領を10回も名指し 「この戦争は決して必要ではなかった。悲劇だ」(日テレNEWS LIVE)
米 新たな経済制裁を発動、安保理は緊急会合へ
ロシアの決定に対し、バイデン政権は対抗措置として新たな経済制裁を発動しました。新たな制裁は、ロシアが独立国家として承認した2つの親ロシア派支配地域内でアメリカ人が新たな投資や貿易、金融取引を行うことを禁じるものです。22日には追加の対抗措置を取るということです。
ただ、こうした措置についてはロシアがウクライナを侵攻した場合の「厳しい経済措置とは別」としていて、今回のロシア側の動きは軍事侵攻ではないという立場です。
また、バイデン大統領はウクライナのゼレンスキー大統領と35分間電話で会談し、ロシアの決定を強く非難。そして、フランスのマクロン大統領とドイツのショルツ首相との3者による電話会談も行い、対応を協議しました。
記者
「ロシアによる一方的な独立承認を受けて、国連安保理の緊急会合が現地時間午後9時に招集されました」
こうしたなか、国連の安全保障理事会は21日、アメリカ、フランス、イギリスなどの要請に基づいて緊急会合を開いています。これに先立ち、グテーレス事務総長は報道官を通じて声明を発表、「ロシアの決定はウクライナの領土と主権の侵害」として、強い懸念を表明しました。
(22日11:17)

コメントを残す