- 扇子の「骨」の白干し作業が最盛期 円すい状に広げ、1週間ほど乾燥させる 滋賀・高島市
- 2022年に『売り上げ伸びたものトップ10』スーパー/ドラッグストア調査!「健康需要」「外出需要」を取り込んだ商品がランクイン…1位はコロナ関連の『○○○』(2022年12月20日)
- 【ライブ】最新ニュース ウクライナ情勢/ロシア軍 東部の要衝などで攻勢強める/「侮辱罪」厳罰化施行など(日テレNEWS LIVE)
- GWも戻らない外国人客“消えたインバウンド”海外からの観光に『入国制限』続く(2022年5月5日)
- 【速報】東京・国分寺市で住宅火災 高齢の男女2人が心肺停止(2024年1月19日)
- 男性社員の自殺「パワハラや過重労働が原因」遺族が住宅建築会社を提訴(2022年6月23日)
【速報】米7月の雇用統計 市場予想を下回る(2023年8月4日)
アメリカの7月の雇用統計が発表され、就業者の伸びは市場予想を下回りました。
アメリカ労働省が4日に発表した7月の雇用統計によりますと、景気の動向を敏感に示す農業分野以外の就業者数は前の月と比べて18万7000人増加し、市場が予想していた20万人程度の増加を下回りました。
一方、失業率は3.5%と前の月の3.6%から低下し、雇用の堅調さを示しています。
労働者の平均時給は前の年の同じ月と比べて4.4%増で、賃金の伸びは続いています。
FRB=連邦準備制度理事会は先月の会合で0.25%の利上げを決め、政策金利は22年ぶりの水準となりましたが、これで年内の利上げを「打ち止め」とするのか、雇用や物価の情勢を見極めながら判断することになります。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く