- 【アメリカ司法省】バイデン大統領の自宅から新たに6点の機密文書見つかる
- 韓国でサル痘の感染初確認 ドイツからの帰国者|TBS NEWS DIG
- 巨大国際空港 “緊迫の裏側”に密着…滑走路に“異変” 「初めて見た」渡り鳥の群れ【Jの追跡】(2023年5月21日)
- 新入社員に朗報⁉ 最短15分の「タイパ宴会」上司の説教や自慢話は禁止…社長が社員におごる自販機…新しい“飲みニケーション”の形【朝生ワイド す・またん!ZIP!『さかなのとれたてFISHING』】
- 天下一品「こってりラーメン」にゴキブリ混入 京都市内8店舗で害虫対策記録に不備 保健所が指導 #shorts #読売テレビニュース
- 東京都で9468人感染、先週の日曜日より5296人増
国産では初の第一三共の新型コロナワクチン、厚労省の専門部会が製造販売の承認を了承(2023年7月31日)
厚生労働省は31日に開いた専門家の部会で、新型コロナウイルスの国産ワクチンの製造販売の承認を了承しました。
承認が了承されたのは、第一三共が開発した「ダイチロナ」というワクチンで、対象は18歳以上の追加接種です。
近日中に正式に承認される予定で、承認されれば国内の製薬会社が開発した初めての新型コロナのワクチンとなります。
新型コロナの流行が始まったころに広がった従来株に対応したもので、現在の流行の主流になっているオミクロン株の亜系統「XBB」には対応していません。
また、塩野義製薬のワクチン「コブゴーズ」も審議されていましたが、現在までの臨床試験の成績だけではワクチンの有効性を明確に説明することが難しいと判断され、継続審議となりました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く