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米バイデン政権 台湾に487億円規模の武器供与発表 中国の反発は必至(2023年7月29日)
アメリカのバイデン政権は、アメリカ軍が在庫として備蓄しているおよそ487億円規模の武器などを台湾に直接供与すると発表しました。
ホワイトハウスによりますと、最大3億4500万ドル=およそ487億円規模に上る台湾への支援には、武器や弾薬のほか軍事訓練なども含まれています。
AP通信は銃器や携帯式の防空ミサイルシステムなどが供与される予定だと伝えています。
中国が軍事的な圧力を強めるなか、アメリカ政府は台湾の防衛力を強化するため、武器・弾薬の売却を進めてきましたが、ウクライナへの軍事支援の影響で台湾への引き渡しに遅れが生じていました。
そこで今回は、大統領の権限でアメリカ軍が在庫として備蓄している物資を台湾に送る仕組みを活用し、迅速な供与を可能にすることで中国への抑止力強化を後押しする考えです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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