- 【G7広島サミット】備後デニムや折り鶴再生紙も…各国代表団などに配られる記念グッズ「サミットバッグ」に込められた、広島の魅力とメッセージ
- 【自衛隊の労働現場】「“愛国男子”より普通の人ほど幹部になる」調査を開始した労働実態…サイバー人材は年収2000万円じゃこない!?橋下徹דヒゲの隊長”佐藤正久|NewsBAR橋下
- ドイツの教会 未成年者ら2000人超に性的虐待 #shorts
- 「自分が嫌いな自分ではいられない」劇作家の“性行為強要”訴える裁判始まる 俳優が実名告発に込めた決意 劇作家側は争う姿勢|TBS NEWS DIG
- 【10月8日 明日の天気】九州は朝から雨 関東でも夜は雨が降る所が 月曜日、東京は最高気温が19度|TBS NEWS DIG
- 長引くガソリン価格高騰 岸田総理”追加策”を指示(2022年2月8日)
57歳の男性が熱中症疑いで搬送され死亡 住宅建設現場で作業後に倒れる 兵庫・三木市
https://www.youtube.com/watch?v=VKLx18DZbls
工事現場で作業員の男性が熱中症とみられる症状で死亡しました。
27日午後6時前、兵庫県三木市の住宅の建設現場で、作業員から「男性が倒れました。熱中症の疑いがあります」と消防に通報がありました。
倒れたのは57歳の男性作業員で病院に搬送されましたが死亡しました。
男性は午前8時過ぎから午後5時ごろまで休憩をとりながら作業をした後倒れたということで、死因は熱中症とみられています。27日の三木市は最高気温34.2℃の真夏日でした。
28日も近畿地方では午後3時半までに、兵庫県西脇市で39℃、大阪府豊中市で38.8℃、京都市で38.7℃、大阪府枚方市で38.6℃を記録するなど各地で災害級の暑さとなりました。
また、今年初めて「熱中症警戒アラート」が近畿地方全域に発表されました。万全の対策を心掛けてください。

コメントを残す