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誤って交通違反取り締まり 過去5年間で71人に対し 県内23か所の横断歩道の標識に不備 滋賀県警
滋賀県警は、県内の横断歩道の標識に不備があり、誤って交通違反を取り締まっていたと発表しました。
道路交通法では、車の運転者から見える位置に横断歩道の標識を設置することが定められていますが、県内にある23か所の信号がない交差点で横断歩道の標識がなかったり、運転者からは見えない位置に設置されたりしていました。
こうした交差点で過去5年間、71人に対し誤った交通違反の取り締まりを行ったということです。
同様の標識の不備が他の県で相次いで見つかり、県内を調査したことで判明したということで、滋賀県警は対象者に対し反則金の返還や、違反点数の取り消しを行い順次、標識の適切な設置を進めるとしています。



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