- ロシア軍「戦車撃破」実際は…農業用コンバイン? プリゴジン氏が皮肉「偽装覚えた」#shorts
- 【不起訴処分】東京パラ選手村事故 バスのオペレーター男性不起訴
- 東京“1日5万人”感染試算も 抑制できる可能性は(2022年1月9日)
- 台風7号 近畿~東海 大都市圏を直撃 各地で気象災害の恐れ 今村気象予報士が解説(2023年8月14日)
- 【ニュースライブ 1/25(水) 】USJ近くの倉庫で火事、爆発も/ JR西日本が乗客10時間閉じ込めを謝罪/近畿各地で大雪混乱/「自宅で死亡」で100万円詐取 他【随時更新】
- 【LIVE】昼のニュース(Japan News Digest Live) 最新情報など | TBS NEWS DIG(8月1日)
日本の総人口が10年連続で減少 衆議院「一票の格差」4選挙区で2倍以上に(2023年7月26日)
総務省が発表した今年1月1日現在の日本の総人口は1億2541万人余りで、調査の対象に外国人の住民を含めるようになった2013年から10年連続で減少しました。
総務省が発表した住民基本台帳人口によりますと、今年1月1日現在の日本の総人口は1億2541万6877人でした。
このうち日本人は1億2242万3038人で、2009年から14年連続で減少した一方、外国人は299万3839人で、3年ぶりに増加しました。
都道府県別にみると、最も人口が多いのは東京都で1384万1665人、最も人口が少ないのは鳥取県で54万6558人でした。
また、次の選挙から新しい区割りが適用される衆議院の小選挙区の「一票の格差」を巡っては、最も人口が少ない鳥取1区と比べて福岡5区の2.054倍を筆頭に京都6区、福岡3区、茨城6区の4つの選挙区で格差が2倍以上となることがテレビ朝日の試算で分かりました。
参議院の選挙区では、議員1人あたりの人口が最も多い神奈川県と最も少ない福井県の格差は3.015倍に及んでいます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す