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戦争の残虐と原爆の惨状 「原爆の図」第1部「幽霊」修復終え丸木美術館に戻る 埼玉・東松山市|TBS NEWS DIG
原爆が投下された直後の広島の惨状を描いた「原爆の図」の第1部「幽霊」が修復作業を終え、埼玉県東松山市の美術館で一般公開が始まりました。
焼けただれた皮膚を引きずり、さまよい歩く被爆者の姿。これは戦争の惨状を伝え続けてきた画家の丸木位里・俊夫妻が、原爆が投下された直後の広島を描いた「原爆の図」の第1部「幽霊」です。
おととし12月から修復作業が行われていましたが、その作業を終え、東松山市の丸木美術館で一般公開が始まりました。
絵画を見に訪れた人は
「言葉にならないぐらい怖い感じ。すごく圧迫感というか緊迫感というか」
「原爆の図」は全15部からなる連作の絵画で、第2部となる「火」も今後、修復作業にとりかかる予定だということです。
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