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大阪市の児相職員、覚醒剤使用か 自ら通報し逮捕に「仕事のストレスから逃れるために使用した」
今月、大阪市の児童相談所の職員の男が、覚醒剤を使用したとして警察に逮捕されました。
逮捕されたのは、大阪市の「中央こども相談センター」の児童福祉司・吉田昌浩容疑者(47)で、警察によりますと、今月上旬から中旬までの間に覚醒剤を使用した疑いです。
16日正午すぎ、「薬物を使った」と吉田容疑者から110番通報があり、自宅マンションのエレベーターホールにいた吉田容疑者の尿から、覚醒剤の反応が出たため逮捕しました。
調べに対し「仕事のストレスから逃れるために使用した」と容疑を認めています。
大阪市は「誠に遺憾で、事実関係を確認し厳正に対処する」としています。



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