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パリ五輪テスト大会 セーリング岡田・吉岡組は4位(2023年7月16日)
来年夏のパリオリンピックに向けたセーリングのテスト大会で、メダル候補の男女混合470級の岡田・吉岡組は惜しくも4位となりました。
パリオリンピック・パラリンピックの初めてのテスト大会となるセーリングの国際大会はフランス南部マルセイユで開かれています。
15日には新種目となる男女混合470級の最終のメダルレースが行われました。
この春には主要大会で優勝するなどメダルの期待が持たれた岡田奎樹・吉岡美帆組は総合4位で終わり、あと一歩でメダルを逃しました。
岡田奎樹選手:「(マルセイユの海は)難しいというのもありますけど、全員にチャンスがあるので、そのチャンスを逃さないことと、皆にチャンスを与えないことがポイントになってくる」
吉岡美帆選手:「風の振れが思っていたより大きい。潮も差があったので、そこは今回来て勉強できたので良かったと思います」
パリオリンピックのセーリング日本代表は来年5月に決まります。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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