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東日本・西日本であすから危険な暑さ予想 熱中症搬送者数が1年で最も多くなる時期 気象庁「早め早めの予防行動を」|TBS NEWS DIG
東日本や西日本では、あすから、ところにより最高気温が40度に迫るなど危険な暑さが予想されるとして、気象庁は、熱中症から身を守る行動を早め早めにとるよう呼びかけています。
気象庁によりますと、あすから東日本では19日にかけて、西日本でも18日にかけて、最高気温が35度以上の猛暑日となるところや40度に迫るところもある見込みです。
2017年から2021年までの5年間に、関東甲信地方で熱中症により救急車で運ばれた人の数を時期別に見ると、搬送者数が最も多いのは7月後半で、まさにこれからの時期と一致します。
気象庁は、これから1年のうちで最も気温の高い時期に入る一方、多くの人はまだ十分に暑さに慣れておらず熱中症の発生リスクが高いとして、熱中症から身を守る行動を早め早めにとるよう呼びかけています。
また、環境省と気象庁はあす16日、熱中症の危険性が極めて高くなる危険な暑さが予想されるとして、さきほど、東京や愛知、兵庫など1都16県、あわせて17の地域に「熱中症警戒アラート」を発表しました。
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