お盆の渋滞予測 最も長いところで45キロの激しい渋滞 あすからの3連休も一部で30キロ以上の見込み|TBS NEWS DIG
来月のお盆期間の渋滞予測について高速道路各社が発表し、最も長いところで45キロの激しい渋滞が予測されています。あすからの3連休も一部で30キロ以上の渋滞となる見込みです。
高速道路各社によりますと、お盆の下りのピークは11日で東名高速道路の秦野中井インターチェンジ付近と中央道の相模湖インターチェンジ付近を先頭に45キロの渋滞が予想されています。
上り線は13日がピークで、東名高速・綾瀬スマートインターチェンジ付近を先頭に45キロ。関越道・高坂サービスエリア付近を先頭に40キロが予想されています。
去年のお盆期間、133回だった10キロ以上の渋滞は今年は212回まで増えると予測されています。
一方、あすからの3連休では下りでは、15日に東名高速の綾瀬スマートインターチェンジ付近を先頭に25キロ、上りでは17日に東名高速・綾瀬スマートインターチェンジ付近を先頭に35キロ、中央道・小仏トンネル付近を先頭に30キロの渋滞が予測されています。
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