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井戸の跡地に廃棄物を不法投棄か 有害物質含むゴミ約1.4t(2023年7月13日)
解体工事で出た有害物質を含む廃棄物80キロ近くを井戸の跡地に不法投棄したとして、解体工事会社の社員の男2人が逮捕されました。
解体工事会社「エコフジ」の社員・佐藤航容疑者(38)と望月良一容疑者(45)は、去年8月、東京・国分寺市の施設の解体工事で出たアスベストを含む廃棄物などおよそ80キロを小平市の井戸の跡地に不法投棄した疑いが持たれています。
また法人としての「エコフジ」も書類送検されました。
警視庁によりますと、佐藤容疑者の指示を受けて望月容疑者が現場を取りしきり、分別できなかったごみを井戸の跡地に捨てたということです。
捨てたごみは1.4トンに上るとみられています。
取り調べに対し2人は容疑を認めています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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