- 「藤田容疑者は韓国系の名前を使っていた…」高齢女性死亡の狛江強盗事件 指示役4人再逮捕|TBS NEWS DIG
- 関西電力の旧経営陣の金品受領問題 検察審査会が一部を「起訴すべき」と判断 大阪地検は再捜査へ
- 秋篠宮ご夫妻がベトナム・ハノイに到着 ベトナム民族衣装の女性が花束で歓迎 25日まで滞在|TBS NEWS DIG
- 【ニュージーランド】アーダーン首相が2月7日の辞任を発表
- 危険なバイク運転の取り締まり 対向車線にはみ出しなどで20人検挙 死亡事故の急増を受け 大阪府警
- 【昼ニュースライブ】円相場が一時1ドル=146円90銭台まで下落/2024年秋めどに「マイナ保険証」に切り替える方針/ など 最新ニュースまとめ(日テレNEWSLIVE)
万博協会が海外パビリオンの建設代行を提案 大阪市への建築許可申請ゼロ、開幕に間に合うか懸念
https://www.youtube.com/watch?v=RFsYVN1Obfw
大阪・関西万博で建設される海外パビリオンについて、万博協会が参加する国や地域に建設の代行を提案していることがわかりました。
大阪・関西万博には、世界中から約150の国と地域が参加し、そのうち約50の国と地域が独自のパビリオンを建設する予定です。しかし、12日朝の時点でこれらの海外パビリオンは大阪市への建築許可の申請が1件も出されておらず、開幕に間に合うかが懸念されています。
国内の建設業者との契約が進んでいないことが理由で、人手不足や建築資材の高騰が背景にあるとみられます。そのため、万博協会は参加する国や地域に対し、パビリオンの建設の代行を提案していることがわかりました。
デザインを簡略化する一方、建設費用は参加する国や地域に請求する方針です。

コメントを残す