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“遺体身元確認”の技術 ウクライナ警察への研修開始 日本警察による初めての支援(2023年7月10日)
ロシアの軍事侵攻で多くの犠牲者が出ているウクライナに対して、日本の警察が遺体の身元確認方法などを教える初めての支援が始まりました。
ウクライナ視察団団長、オレクサンドル・シュルハ中佐:「今回の主な研修のテーマは検視ですが、私個人としてはすごく苦しい。『したくない』といっても過言ではありません。しかし、今回のような経験を積んでウクライナに知見を持って帰りたいと思っています」
ウクライナ警察の鑑識部門で働く幹部10人は、10日から5日間にわたって、遺体の身元確認の技術などについて学ぶため来日しています。
この研修はロシアの軍事侵攻後、日本警察による初めてのウクライナ支援で遺体の身元特定作業や、検視にあたる職員の心のケアの仕方などが伝えられます。
ウクライナ警察は福島県にも訪れ、東日本大震災での経験も聞く予定です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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