- 「頭悪いね」で批判殺到“逆ギレ”谷川氏 パー券販売の後援会長語る「これで終わり」【サンデーステーション】(2023年12月17日)
- 【NNNドキュメント】”涙の挫折”を経て… 村で愛される”福ちゃん”の生きる道 福島 NNNセレクション
- 【花粉症】大臣もびっくり!突然の岸田総理「脱クシャミ」号令のワケ|政治部 千々岩官邸キャップ
- 【速報】安倍元首相の国葬 9月27日に日本武道館で正式決定
- 【通報相次ぐ】公園に“ナゾの団子” ネズミ駆除の“薬剤”含まれている可能性も 札幌市が注意呼びかけ
- 頭に機器を埋め込み脳波を飛ばす 国内初開発のシステムで、意思疎通困難な難病患者と社会を繋ぐ新たな取り組みを追う【かんさい情報ネット ten.特集】
6分で50商品運べるロボット1000台が稼働 イオンが巨大ネットスーパー開始(2023年7月10日)
ネットスーパーの需要が拡大するなか、流通大手のイオンはAI(人工知能)やロボットを活用した新しいネットスーパーのサービスを始めました。
10日から東京と千葉の一部で始まったサービスでは、食料品や日用品、医薬品などおよそ2万品目を物流拠点から自宅まで届けます。
インターネットで注文を受けると、AIで制御された1000台ほどのロボットが商品を保管場所から袋詰めをする従業員のもとまで運びます。
6分間でおよそ50個の商品を運べるということです。
配送についてもAIが最適な経路を計算し、配送が集中する時間帯でも今までより多く届けられるとしています。
コロナ禍でネットスーパーの需要が急増し、小売り各社は物流拠点の開設を進めています。
ネットスーパーの市場規模は3000億円余りに上ると見込まれています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く