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藤井聡太七冠「難しい将棋だった」棋聖戦第3局勝利で防衛に王手…史上初の八冠へ着々【知っておきたい!】(2023年7月4日)
将棋の藤井聡太七冠(20)に佐々木大地七段(28)が挑む「棋聖戦五番勝負」第3局が3日、静岡県沼津市で行われました。
藤井七冠は史上初の八冠独占に向け、唯一残っている「王座戦」の挑戦者決定トーナメントで先週、決勝進出を決めました。
八冠達成には、今月開幕する「王位戦七番勝負」に加え、この「棋聖戦五番勝負」でも、当然ながら防衛することが条件になります。
これまでの対戦成績は互いに1勝1敗で、どちらが勝ってもタイトルに王手がかかる負けられない戦いとなります。
対局は藤井七冠が107手で佐々木七段に勝って、対戦成績を2勝1敗としました。棋聖戦4連覇まで、あと1勝です。
藤井七冠:「局面の見方が分からないところが多かったので、一局を通して難しい将棋だった」
棋聖戦第4局は、18日に新潟市で行われます。
(「グッド!モーニング」2023年7月4日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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