- 帰宅途中の男性に蹴りかかり「金を出せ」傘突き付けスマホ奪う 20代とみられる男2人が逃走
- 「生きた心地がしなかった」埼玉で記録的大雨、 1か月分の2倍の雨が1日で…今夜も警戒を|TBS NEWS DIG
- 【速報】民間初の月面着陸は「失敗」 宇宙ベンチャーispaceが発表 月面付近で通信途切れる|TBS NEWS DIG
- 【独自】11歳男児にわいせつ容疑男…動画を複数人と共有 背景にショタコングループか(2022年6月2日)
- 【8月19日 今日の天気】晴れていても天気の急変に注意 猛烈な暑さ続く 東京は今年20日目の猛暑日か|TBS NEWS DIG
- 新型コロナ新規感染者数 近畿2府4県で59名…先週金曜日は25名 大阪26人、兵庫15人
中国共産党幹部 米大統領選での対中強硬策は「通常のこと」 米中関係に影響せず(2023年7月2日)
中国共産党の対外部門のトップが、来年のアメリカ大統領選挙で「対中強硬策」が争点となる可能性について、「通常のこと」と述べ、米中関係には影響しないとの見通しを明らかにしました。
中国共産党・劉建超党対外連絡部長:「(Q.米大統領選で騒ぎ立てられることで米中関係に影響は?)大統領選で中国の話題を討論するのは通常のことだ」
北京で開かれた「世界平和フォーラム」で劉建超党対外連絡部長はANNの取材に応じ、アメリカ大統領選で各候補者が対中強硬策を主張すると予想されることについて、中国への影響はそれほどないという見方を示しました。
劉氏はまた、米中関係について「間違った政策を取ると、全人類にとって壊滅的な影響がある」と強調し、アメリカ側に冷静な対応を取るよう求めました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く