- 今後は「ミトコンドリア型鑑定」へ…道志村で発見の人骨 DNA鑑定で特定できず 小倉美咲さん母「美咲のものではないと信じている」|TBS NEWS DIG
- 150回目の京都の春の風物詩「都をどり」 芸舞妓が大ざらえ 今年は源氏物語がテーマ
- イスラエル首相がパレスチナとの2国家共存を支持 現職首相としては異例|TBS NEWS DIG
- 埼玉・上里町の路上でベトナム人男性が刺され重傷 同僚の男とトラブルか 男は逃走中|TBS NEWS DIG
- 新型「ランドクルーザー」初公開 14年ぶりモデルチェンジ(2023年8月2日)#shorts
- 【ジャニーズ会見】東山紀之氏「セクハラをしたことはない」「性加害について理解すること難しかった」|TBS NEWS DIG
「僕だけ貧乏くじ引いた」小田急線刺傷事件の被告(2023年6月29日)
おととし、小田急線の車内で3人を殺害しようとした罪などに問われている被告が、「僕だけが貧乏くじを引いたという考えを持ち、世の中への憎しみに変わった」と事件に至るまでの心境を語りました。
対馬悠介被告(37)はおととし8月に、東京・世田谷区を走行中の小田急線の車内で、乗客の男女3人を包丁で刺して殺害しようとした殺人未遂の罪などに問われています。
29日の被告人質問で弁護側からなぜ殺害を考えたのか問われると、対馬被告は「僕からみると周りの人は何不自由なく暮らしているなと思って、僕だけが貧乏くじを引いたという考えを持って、世の中への憎しみへと変わっていったと今では考えています」と答えました。
午後には検察側からの質問が行われる予定です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く