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「僕だけ貧乏くじ引いた」小田急線刺傷事件の被告(2023年6月29日)
おととし、小田急線の車内で3人を殺害しようとした罪などに問われている被告が、「僕だけが貧乏くじを引いたという考えを持ち、世の中への憎しみに変わった」と事件に至るまでの心境を語りました。
対馬悠介被告(37)はおととし8月に、東京・世田谷区を走行中の小田急線の車内で、乗客の男女3人を包丁で刺して殺害しようとした殺人未遂の罪などに問われています。
29日の被告人質問で弁護側からなぜ殺害を考えたのか問われると、対馬被告は「僕からみると周りの人は何不自由なく暮らしているなと思って、僕だけが貧乏くじを引いたという考えを持って、世の中への憎しみへと変わっていったと今では考えています」と答えました。
午後には検察側からの質問が行われる予定です。
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