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テーマは“愛を描く” 京都市京セラ美術館で『ルーヴル美術館展』開幕 9月24日まで開催
フランス・パリの美の殿堂、ルーヴル美術館の所蔵品を集めた展覧会が京都市で始まりました。
「愛を描く」をテーマにした今回の展覧会では、ルーヴル美術館のコレクションから73点が選ばれました。
人間の“愛”という感情は、古代から西洋美術の根幹をなすテーマの1つで、愛の誕生を表現する古代神話を題材にした名画などが展示されています。
18世紀のフランスの男女を描いたフラゴナールの「かんぬき」は、日本では26年ぶりの公開で、来場者は、珠玉の名作に酔いしれていました。
「ルーヴル美術館展 愛を描く」は、京都市京セラ美術館で9月24日まで開催される予定です。



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