- 新型コロナ、近畿で2万1805人が感染 前週同曜日比で約9000人増加 奈良県では過去最多を更新#shorts #読売テレビニュース
- イチゴが危機!?人気のフルーツなのに生産者不足… 打開策は「AIロボット」に「ICT技術」 変わる栽培方法とは 【かんさい情報ネット ten.特集】
- 友人宅訪ね“騒音トラブル”か…アパート踊り場で36歳男性が刺され死亡 住人の男逮捕 静岡・熱海市|TBS NEWS DIG
- 【海上保安庁】無人航空機導入 不審船などの監視強化へ
- 住宅で遺体発見 死後5カ月経過か住人の弟53と連絡つかず(2023年6月27日)
- パレスチナ自治政府・アッバス議長と米ブリンケン国務長官が会談 アッバス議長「即時停戦」訴える|TBS NEWS DIG
「食べられるはず」眠気催す2歳児に給食指導2時間、ワカメやゴボウで口いっぱいに 大津市の保育施設
大津市内の保育施設で今年2月、2歳の男の子が眠気を催しているのに、2時間にわたって給食を食べさせていたことが分かりました。
大津市によりますと、今年2月、0歳から2歳を預かる市内の保育施設で2歳の男の子が給食中に眠気を催し、約2時間、ワカメやゴボウで口の中がいっぱいになった状態が続いたということです。
保育士が施設長に食事をやめるように訴えたものの、施設長は「食べられるはず。本人も『食べられる』と言っている」として、食事を続けさせました。
保護者が迎えに行った時には、男の子は泣きはらしてぐったりしていて、その後、保育施設を退園させ、市に相談しました。
施設長は3月末に自主退職していて、施設の経営者は「長時間にわたって食べさせ、窒息の危険性もあった。申し訳ないと思う」と話しているということです。



コメントを書く