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維新・馬場代表「公明党に協力をお願いする状況下にはない」次期衆院選で公明6選挙区に候補者を擁立
日本維新の会は次の衆院選で、公明党の現職がいる関西の6つの選挙区すべてに候補者を擁立することを決めました。
公明党の現職衆議院議員がいる大阪、兵庫の6つの小選挙区では、これまで、維新は大阪都構想の実現に向けた協力をあおぐため、候補者を擁立してきませんでした。
しかし、維新は次の衆院選で野党第一党となるために、全選挙区で候補者を擁立する方針を掲げていて、25日の常任役員会で、6つの選挙区すべてに公認候補者を擁立することを決定しました。
日本維新の会 馬場伸幸代表
「いま公明党さんに何かの協力をお願いするという状況下にはない」
「6(選挙区)という数字は、野党第一党を目指していく中では、非常に大きな意味のある数字になると思う」
今後、候補者調整を進め、9月上旬をめどに候補者を発表する予定です。



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