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メガバンク3行 カードローン契約対象は20歳以上に据え置きへ
三菱UFJ銀行などメガバンク3行は、成人年齢が引き下げられる今年4月以降もカードローンの契約対象は20歳以上に据え置く方針を決めました。
今年4月以降、民法改正により成人年齢が18歳に引き下げられますが、三菱UFJ銀行と三井住友銀行、みずほ銀行のメガバンク3行はカードローンの契約対象を20歳以上に据え置く方針です。カードローンは資金の使途を問わないため、成人になった20歳未満の若者が多額の借金を抱えることを懸念した措置です。
一方でメガバンク3行は、住宅ローンなど使途が明確なものについては融資を認めることも検討しているということです。
全国銀行協会も17日、成人年齢引き下げを踏まえ、「社会的使命を改めて認識し、引き続き健全な消費者金融市場の形成に資するよう積極的に努めていく」との申し合わせを明らかにしています。
(18日08:55)



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