- 【随時更新】最強寒波いつまで?北日本日本海側は「台風並み」の非常に強い風 西日本は大雪ピーク過ぎる 東京・大阪は4度 今シーズン一番の冷え込み【予報士解説】|TBS NEWS DIG
- 【速報】“統一教会”問題 岸田首相が永岡文科相に「調査」を指示
- 【何でも値上がり】食品・マンション・テーマパークまで“翻弄の1年”今後賃金の引き上げは?|テレビ朝日経済部 国吉伸洋デスク【記者が見た2023】
- 【住宅火災】焼け跡から4人の遺体 32歳母親と子ども3人連絡取れず 茨城・行方市
- 浴室乾燥・洗濯乾燥 電気代安いのは 洗濯物早く安く乾かす方法【解説】|TBS NEWS DIG
- 【韓国】大統領選勝利の尹氏 政権移行へ始動
【ゼレンスキー大統領】要衝バフムト「撤退せず“防衛強化”満場一致で支持」
ロシア側が事実上包囲したと主張しているウクライナ東部の要衝バフムトについて、ゼレンスキー大統領は、引き続き徹底抗戦する方針を強調しました。
バフムトをめぐっては、ロシア側が実質的に包囲したと主張する中、アメリカの戦争研究所は、ウクライナ側がバフムトの一部で戦略的撤退を行っている可能性があると分析しています。
ゼレンスキー大統領「参謀本部の会議で今後のバフムトでの防衛作戦についての見解を聞いた。司令官は撤退しないで(防衛を)強化すると答えた。この意見は満場一致で支持された」
ゼレンスキー大統領は、「誤った情報が流れている」とした上で、バフムトを防衛するため徹底抗戦する方針を強調しました。
一方、アメリカのオースティン国防長官も6日、ウクライナ軍がバフムトの西側に部隊を再配置したとしても後退とは見なされないとのべました。その上で、バフムトが陥落したとしてもウクライナが奪還に動き攻防が続くため、ロシア軍が戦況を変えたということにはならないとの考えを示しています。
(2023年3月7日放送)
#Ukraine #ウクライナ #ロシア #日テレ #ニュース
◇日本テレビ報道局のSNS
Facebook https://ift.tt/cv4TsAr
Instagram https://ift.tt/vYzjpfL
TikTok https://ift.tt/hQgF9Ck
Twitter https://twitter.com/news24ntv
◇【最新ニュースLIVE配信中】日テレNEWS HP
https://news.ntv.co.jp
コメントを書く