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伊豆大島で不法残留のベトナム人を働かせた疑い 建設会社社長の男逮捕(2022年2月18日)
伊豆諸島の大島で不法残留のベトナム人男性2人を働かせていたとして、建設会社の社長の男が逮捕されました。
山田芳男容疑者(58)は去年9月から12月にかけて東京・大島町で不法残留しているベトナム人男性2人を雇い、不法就労を助長した疑いが持たれています。
警視庁によりますと、山田容疑者はベトナム人男性2人を日給1万円ほどで雇い、農作物を荒らす特定外来生物の「キョン」の対策として柵を立てるなどの作業をさせていました。
2人は技能実習生として入国しましたが、別のベトナム人からSNSで紹介を受けて大島に来ていて、2人は「島では絶対に捕まらないと思った」などと話しているということです。
山田容疑者は「働き手がほしかった」と容疑を認めています。
会社では、他にも不法残留などの疑いがあるベトナム人4人を雇っていたとみられ、警視庁は余罪を調べています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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