器物損壊の疑いで逮捕された、カラオケチェーン運営会社の社長を不起訴 伊丹区検察庁
https://www.youtube.com/watch?v=u56_Ib-cZsM
タクシー運転手の携帯電話を持ち去り、使えなくしたとして逮捕されたカラオケチェーン運営会社の社長について、伊丹区検察庁は不起訴にしました。
京都市に本社を置くカラオケチェーン運営会社社長の男性は、去年8月、伊丹空港でタクシー運転手から携帯電話を取り上げて持ち去り使えなくしたとして、器物損壊の疑いで逮捕されました。
この男性について伊丹区検はおととい付けで不起訴にしました。
不起訴の理由は明らかにしていません。

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