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自民「女性の安心」議連設立 LGBT法成立で(2023年6月21日)
LGBT理解増進法の成立を受けて、自民党の保守系議員らが議員連盟を立ち上げました。公衆浴場や女子トイレなどで混乱が起きないよう、政府のガイドライン策定に向け提言していく方針です。
発起人代表・橋本元五輪担当大臣:「それぞれの人生、それぞれの性ということに対して向き合うことと同時に、すべての方がしっかりと理解をしていかなければ、前に進めることはなかなか困難ではないか」
「すべての女性の安心安全と女子スポーツの公平性を守る議員連盟」の設立総会にはLGBT理解増進法の採決を棄権した、自民党の保守系議員ら43人が出席しました。
総会では、温泉施設などの管理者が混乱しているとして内閣府に対して「LGBT法は権利や義務を与えるものではない」といった通達を出すよう求めました。
また、政府が策定するガイドラインに向け提言することを確認し、女性の権利を守るための議員立法についても検討するということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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