- 米はどう動く? ロシア軍の侵攻さらに進めば・・・(2022年2月26日)
- 「ホワイトすぎる職場」去る若者急増 「ゆるいと感じる」背景に…“仕事の負荷低下”(2022年12月19日)
- 【ステーキライブ】激ウマ!仰天の厚切りグルメ/ 町で人気の地元グルメ/ ご飯で学生を応援!ステーキの激盛りどんぶり など every.特集厳選アーカイブより(日テレNEWSLIVE)
- 【天気ライブ】桜の様子はー 上野・不忍池 ライブカメラ Cherry blossoms at Shinobazu pond in Ueno, eastern Japan(日テレNEWS LIVE)
- 【インタビュー】“素顔” に迫る “究極の脱力状態”で行うこととは?柳楽優弥
- #shorts 慶應女性レスラー “最後の学園祭”で大暴れ 夢は弁護士…“法律用語で言葉攻め”
ダム決壊前にロシア兵へ“避難命令” ウクライナ情報総局長がロシア関与を強調 ロシアはクリミア半島攻撃に警告|TBS NEWS DIG
ウクライナの情報総局長は南部のダム決壊をめぐり“決壊30分前にロシア側部隊に対し避難命令があった”と指摘、決壊がロシア側の関与によるものだと強調しました。
南部へルソン州のダムの決壊をめぐっては、ウクライナ政府はこれまでに21人が死亡したと発表、ロシアメディアはロシア側支配地域で38人が死亡したと報じています。
決壊の原因についてロシア・ウクライナ双方が相手側の攻撃によるものだと非難していますが、ウクライナ国防省のブダノフ情報総局長は20日、「決壊30分前に現地にいたロシア側部隊に避難するよう命令があった」と指摘しました。ロシア側の関与を示すものだとしています。
こうしたなか、ロシアのショイグ国防相は軍幹部らとの会議に出席。その中でウクライナ軍がアメリカから供与された高機動ロケット砲システム「ハイマース」と、イギリスから供与された長距離巡航ミサイル「ストームシャドー」を使い、ロシアが一方的に併合したクリミア半島などへの攻撃を計画していると述べました。
実際に攻撃されれば、「ウクライナの意思決定を行う中枢をただちに攻撃する」と警告しています。
▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://ift.tt/wsyhdPV
▼チャンネル登録をお願いします!
http://www.youtube.com/channel/UC6AG81pAkf6Lbi_1VC5NmPA?sub_confirmation=1
▼情報提供はこちらから「TBSインサイダーズ」
https://ift.tt/SRQi0X9
▼映像提供はこちらから「TBSスクープ投稿」
https://ift.tt/Woat3Cu

コメントを残す