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“抱き合わせ融資”か 不動産会社元社長ら再逮捕(2023年6月15日)
不動産を不当な高値で購入させて違法な金利を受け取る、いわゆる「抱き合わせ融資」を行ったとして不動産会社の元社長が再逮捕されました。社内で「二束三文の土地でもセットなら高額転売できる」と話していたということです。
不動産会社「リベレステ」の元社長・河合純二容疑者(74)ら3人は東京・渋谷区の不動産会社に対し、金を貸す際に法定金利を上回る約650万円の利息を受け取った疑いで再逮捕されました。
警視庁によりますと、河合容疑者らは買い手の付かない山林などの購入を条件に融資を行う、いわゆる「抱き合わせ融資」を行っていたとみられていています。
河合容疑者は社内の関係者に対して「こんな物件、セットじゃないととても売れない」「二束三文の土地でもセットなら高額転売できる」などと話していたということです。
取り調べに対して河合容疑者は「無実だ」と容疑を否認していて、他2人は認めています。
河合容疑者は別の会社への同様の容疑で先月に逮捕され、社長を辞任しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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