- “史上最年少”記録へ・・・藤井聡太竜王「五冠」なるか(2022年2月12日)
- 廃部方針は「3つの理由」 日大アメフト部員へ初の説明会開催 監督「私の力不足以外ない」と謝罪も部員からは厳しい声【news23】|TBS NEWS DIG
- 観光バスと軽ワゴン車が正面衝突 1人死亡 50代男性 北海道・美幌町 どちらかの車が対向車線はみ出したか|TBS NEWS DIG
- 【黒い雨】5歳で被爆…体験伝える81歳・大越和郎さんの“後ろめたさ”とは 広島 NNNセレクション
- 【江戸川で発見の遺体】医療機関へ 不明女児との関連調べる
- 【キシャ解説】直接取材で見えた手口「私はあなたの見方です」“占い師”ら逮捕 男性2人を「自殺教唆」の疑い 精神的に支配した疑か 自身を“創造主”と信じこませ…
トヨタ 「全固体電池」2027年にもEVで実用化へ 水素の燃料電池車も次世代型を開発(2023年6月13日)
トヨタ自動車は次世代の車に向けた新たな技術を公開し、リチウム電池に代わる「全固体電池」を2027年にもEV(電気自動車)で実用化を目指すと明らかにしました。
全固体電池は充電時間を10分以下に短縮でき、航続距離も約1200キロに伸ばせるということです。
トヨタは今後の脱炭素戦略での全固体電池について、エンジンとモーターを備えたハイブリッド車から搭載するとしていたこれまでの計画を見直し、早ければ2027年にEVでの実用化を目指すと発表しました。
また、水素を燃料にした燃料電池は燃費の向上やコストが半減する次世代型を開発し、2026年の実装を目指しています。
トヨタはハイブリッド車のほか、EVや燃料電池車も含めて全方位的な戦略で脱炭素への取り組みを進める方針です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く