- #shorts 改造車の祭典「東京オートサロン」世界初公開のスポーツタイプEVや災害支援車が登場(2024年1月13日)
- 【万博】会場の今は?国内パビリオンは続々完成も…海外パビリオンはまだ工事中「タイプA」完成は2割 注目ポイントをリレー中継 開幕まで1か月
- 能登半島地震 石川で死者34人 家族4人が下敷き…娘が犠牲に【スーパーJチャンネル】(2024年1月2日)
- 【タカオカ解説】自民、公明、維新が党首会談 来年度予算案で教育無償化へ合意の見通し 自民・維新が歩み寄りのウラ側 合意へのキーパーソンは?
- アジア系住民へのヘイトクライムに「もう黙らない」全米各地で集会(2022年3月17日)
- 商店経営者が血を流して死亡、頭に複数の外傷…店に荒らされた形跡なし 事件の可能性 和歌山・海南市
AIパトロールの実証実験始まる AIが犯罪が発生しやすい場所を予測 効率的なパトロール経路を表示
神戸市はAIを活用したアプリを使い、犯罪が発生しやすい場所を効率的にパトロールする実証実験を始めました。
9日から始まった実証実験には、アプリを開発した民間企業のほか、実際にパトロールを行うボランティアらが参加しています。
スマートフォンアプリ「パトコミュ」は、過去の犯罪データなどからAIが犯罪が発生しやすい場所を予測し、効率的に回る経路を自動で表示します。
また治安悪化が懸念される場所を見つけた場合は、地図上に写真を共有することもでき、パトロールの犯罪抑止効果を高めることが期待されます。
この実証実験は8月下旬まで行うということです。
コメントを書く