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邪馬台国時代の有力者か 「吉野ヶ里遺跡」石棺のふたが開く(2023年6月5日)
佐賀県の吉野ケ里遺跡で弥生時代後期の有力者のものとみられる石棺墓の本格的な調査が始まりました。
石棺墓はこれまで調査が行われていない通称「謎のエリア」の丘の上から見つかりました。
専門家によりますと、石蓋は厚さが10センチから17センチと分厚く、有力者の墓などにみられる赤い顔料が使われた形跡もみられるということです。
墓は未盗掘で、外から流入したとみられる土が確認されました。
およそ1週間をかけ、副葬品がないかなど調査を進める予定です。
墓は邪馬台国があったとされる時期と重なり、大きさなどから身分の高い人物が埋葬された可能性が高いとみられています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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