- ロシア国防省「ウクライナ兵1000人以上が武器を置き降伏した」
- 防カメに犯行の一部始終 豊中市の無人販売所の料金箱から現金窃盗 商品に目もくれず料金箱に
- 【バズニュース ライブ】 海岸埋め尽くす大量のイワシ 幅200メートルにわたり打ち上げられ…/東京都心の池に“巨大ナマズ”/保育園でも顔認証……子どもの“置き去り”対策(日テレNEWS LIVE)
- 【きょうは何の日】「1830年『メリーさんのひつじ』が発刊された日」頭突きで話題の赤ちゃんヒツジ” ふみふみ”しちゃうかわいい姿 など――ニュースまとめライブ【5月24日】(日テレNEWS LIVE)
- 【解説】安倍元総理“賛否“の国葬を終えて 岸田政権の今後は?弔問外交の成果は?|政治部 野中里紗記者
- 【ライブ】林官房長官会見 自民党政治資金問題に言及か 岸田総理「岸田派の解散を検討」と表明【LIVE】(2024年1月19日)ANN/テレ朝
雲仙・普賢岳 大火砕流から32年 43人犠牲「語り継がなければ」(2023年6月3日)
43人が犠牲となった長崎県の雲仙・普賢岳の大火砕流から3日で32年です。
大火砕流が発生した午後4時8分、島原の地に追悼の鐘が鳴り響きました。
1991年6月3日に雲仙・普賢岳で発生した大火砕流では、住民や消防団員、警察官、報道関係者など43人が犠牲になりました。
当時の島原市長・鐘ケ江管一さん(92):「これだけの犠牲者が出てここまで復興してきたこと、それを忘れちゃいけないと思う。それを語り継いでいかなければならない」
午後3時からは犠牲者を慰霊する法要が執り行われ、遺族らおよそ100人が参列しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く