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高速道路の有料 50年間延長して“2115年まで”(2023年6月1日)
31日午前、参議院本会議で、改正道路整備特別措置法が可決・成立しました。
これまで2065年までとしていた高速道路料金の徴収期限を、50年間延長して2115年までとするもので、老朽化した道路やトンネルの改修費などを確保する狙いがあります。
高速道路の料金を巡っては、日本道路公団には2005年に民営化される際、建設費などの借金が40兆円あり、2050年までに返済し、それ以降は無料にする予定でした。
(「グッド!モーニング」2023年6月1日放送分より)
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