- ウクライナ各地で攻撃相次ぐ 市民が犠牲に、ロシア国防相は軍事行動の強化を指示|TBS NEWS DIG
- 『葬儀を実施することで海外からの弔意に応える必要がある』問われる国葬の「基準・理由・費用」…岸田総理が国会の場で初めて説明(2022年9月8日)
- Uターンラッシュがピーク 最大50kmの渋滞予測も(2022年8月14日)
- 【シニアの悩み解説】「終活」親と話し合わない理由は 介護・葬儀にどんな希望が…/ 女性に多い「冬季うつ」チェックリスト/“更年期” 男性も40代後半で (日テレNEWS LIVE)
- 大雪の石川・輪島市の孤立、きょうにも解消 停電は98%近くが復旧|TBS NEWS DIG
- 【LIVE】ウクライナ侵攻…ロシア軍が危機「深刻な軍人不足」でプーチン大統領がピンチ?軍事会社「ワグネル」が囚人などリクルートしまくり…専門家解説
「マイナ保険証」点検 6月末に中間報告(2023年5月30日)
マイナンバーカードと保険証を一体化させた「マイナ保険証」で別人の情報がひも付いた事案が相次ぎ、国が保険組合などに点検を求めたことに関して、加藤厚生労働大臣は6月末に中間報告を公表するとしました。
加藤厚労大臣:「6月までの報告を受けるタイミングで、昨年12月以降、ひも付けに誤りがあったとそれぞれが認識されている件数についても、公表に向けて集計を行うこととしております」
加藤大臣は、7月末までに報告を求めた点検結果に関して、6月末に中間報告を受け、その数字も公表する考えを示しました。
そのうえで、「メリットを実感していただくためにも、システムに対する信頼が非常に重要」としました。
「マイナ保険証」を巡っては、別人の情報が登録されていた事案が7300件以上確認されています。
厚生労働省は、およそ3400の保険組合などにデータ登録の方法や登録済みの情報について点検を要請していました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く