- 【会いたい人】後呂有紗は“縁結びの神様”に何をお願い!?
- 【ソースグルメまとめ】ふんわり包まれた食感のお好み焼き/コシのあるモッチモチの焼きそば / フルーティーな甘さとピリッとしたスパイシーさのある焼きそば など(日テレニュース LIVE)
- 【LIVE】ロシア・ウクライナ情勢など最新情報 夜のニュース TBS/JNN(3月8日)
- 【新橋周辺グルメまとめ】”母の味”焼きたらこおにぎり/揚げたてアツアツ”昭和”かつ丼/格安立ち食い海鮮丼 など(日テレNEWS LIVE)
- 【秋篠宮さま】初めて「国事行為」臨時代行 イギリス訪問中の天皇陛下に代わり
- “尊貴な娘”が再び登場 北朝鮮・金正恩氏がICBM開発の科学者らと記念撮影|TBS NEWS DIG
茶道の発展祈る「献茶祭」 “最澄が唐から茶の種を持ち帰り境内に植えた”言い伝え 滋賀の日吉大社
滋賀県大津市の日吉大社で29日、神前に茶を捧げ、茶道の発展を祈る「献茶祭」が行われました。
献茶祭は、天台宗を開いた最澄が約1200年前に唐から茶の種を持ち帰り、日吉大社の境内に植えたとする言い伝えにちなんで毎年行われ、大津市は「日本の茶、発祥の地」とされています。
午前10時、日吉大社の西本宮では裏千家の千宗史・若宗匠が古式に則って茶を点てました。雨が新緑を濡らす境内で、裏千家の会員や観光客、約80人が見守る中、神職が神前に茶を捧げ、茶道の発展を祈りました。



コメントを書く