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【独自】暴力団「宅見組」本部事務所解体始まる 民間企業に売却済みも抗争事件の標的避ける目的 大阪
大阪・ミナミにある暴力団「宅見組」の本部事務所が、民間企業に売却され、29日から解体作業が始まりました。
解体作業が始まったのは、大阪市中央区千日前にある暴力団「宅見組」の本部事務所だった建物です。この建物は一昨年以降、裁判で使用を差し止められ、先月、民間企業が約3億3000万円で買い取っていました。
捜査関係者によりますと、宅見組はすでに退去し、事務所として使われていませんが、建物が残ることで、誤って抗争事件の標的になる可能性があることから民間企業が解体を決めました。
「宅見組」は特定抗争指定暴力団「神戸山口組」からすでに離脱していて、警察は今後の拠点や活動について情報収集を進めています。



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