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美術館で「アップサイクル」学ぶワークショップ 過去の展覧会の垂れ幕を工作に再利用
大阪市の大阪中之島美術館では28日、過去の展覧会の垂れ幕を工作で使い、再活用するワークショップが行われました。
ワークショップは廃棄されるはずのものから新たなものを作る「アップサイクル」を学び、環境について考えてもらおうと、中之島美術館が主催したもので、約30人が参加しました。
工作の材料となったのは過去の展覧会で使われた垂れ幕で、参加者は選んだ生地からオリジナルの飾りを作りました。
参加者「思ったよりきれいなものが作れてびっくりしました」「廃棄してしまうものが新しくかわいいものに生まれ変わるって、すてきだなと思った」
美術館では8月にもワークショップを予定しています。



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