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ロシア軍がミサイル攻撃 30人以上が死傷 ウクライナ東部|TBS NEWS DIG
ウクライナの東部で26日、ロシア軍によるミサイル攻撃があり、30人以上が死傷しました。
26日、東部ドニプロにある医療施設などがミサイル攻撃を受け、地元の検察当局によりますと、2人が死亡、31人が負傷しました。
ゼレンスキー大統領は、SNSに「ロシアのテロリストの人道と誠実さに反する本性が再び示された」「非人道的な人々を一刻も早く倒さなければならない」と非難しています。
こうした中、ウクライナやヨーロッパを歴訪した中国の李輝ユーラシア特別代表がロシアを訪れ、ラブロフ外相らと会談しました。
ロシア外務省によりますと、ラブロフ氏は「ウクライナ危機の解決に向け、積極的な役割を果たそうとする中国を高く評価する」としたうえで、「和平交渉の再開をウクライナと西側が妨げている」と主張したということです。
また、タス通信によりますと、メドベージェフ前大統領がヨーロッパの国によるF16戦闘機の供与をアメリカが容認したことについて、「戦闘機を供与するなら核兵器の供与もありえる」と発言。「もし核兵器が供与されるなら、先制攻撃が必要だ」と述べ、ロシアによる核の先制攻撃の可能性に言及しました。
メドベージェフ氏は、これまでも一方的に併合したクリミア半島が長距離兵器で攻撃された場合は、核を含む「あらゆる兵器で報復する」と述べるなど、核に関する強硬発言を繰り返しています。
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