- 【火事】高崎市で住宅全焼 住人夫婦と連絡取れず
- “老いる中国”3年後には60歳以上が3億人超に…日本式の介護サービスに熱視線。エマニュエル・トッド氏が警鐘「世界の産業の崩壊を意味する」|TBS NEWS DIG
- 【速報】ラブロフ外相 トルコ外相と会談 ウクライナからの穀物輸出めぐり(2022年6月8日)
- 「マフラーから銃声なような音が」深夜の道路で何度もドリフト走行!立ち往生した運転手“女性置き去り”逃走…一部始終をカメラが捉える|TBS NEWS DIG
- 【外国人技能実習制度】廃止を検討へ 制度の目的と実態のかい離指摘 #shorts
- 金銭トラブルで暴行し知人連れ去った疑い ベトナム人の男2人逮捕(2022年1月20日)
神戸の酒造会社で梅酒の仕込み作業始まる “青いダイヤ”紀州産の古城梅は例年より実が大きく良質な味
神戸市東灘区の酒造会社では、梅酒の仕込み作業が始まっています。
トラックから次々に運びだされているのは、「青いダイヤ」とも呼ばれる紀州産の古城梅、約3トンです。
専用の機械で、洗いながら選別された梅が、アルコールや糖が入ったタンクに勢いよく送り込まれると、酒蔵いっぱいに甘酸っぱい香りが広がります。
今年の「古城梅」は、例年に比べ実が大きく良質な味で、豊かでさわやかな味わいの梅酒が期待できるということです。かき混ぜながら2か月ほど漬け込んだあと、半年間熟成させると出来上がりで、来年春ごろ出荷される予定です。



コメントを書く