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卵高騰の“救世主”ブラジルでも鳥インフル 世界への影響は…専門家「非常に大きい」(2023年5月24日)
ブラジル政府は22日、高病原性鳥インフルエンザH5N1型の感染が確認されたとして、全土に180日間の緊急事態を宣言しました。
ブラジルは世界最大の鶏肉輸出国で、日本も輸入鶏肉の7割をブラジルに依存しています。また、“記録的な高騰を続ける”卵についても…。
野村哲郎農林水産大臣:「ブラジルからの輸入卵も入ってきだしたので、少しずつ緩和されるのではないか」
「ブラジル産」は、私たちが普段スーパーなどで購入する「生食用」ではなく、加工食品向けの「液卵」として国内でも流通が始まっていました。
ブラジルのメディアによると、「現時点では感染は野生の鳥に限定されている」ということです。
ただ、もし農場で感染が確認されれば、大量の殺処分などが必要となります。
日本への影響について専門家は、次のように話します。
宮城大学・大泉一貫名誉教授:「輸出力がブラジルにはあったので、世界からオファーが殺到していた。5月ごろに卵の高値が沈静化するだろうという話もあったが、そういう矢先に鳥インフルエンザが発生。世界の鶏肉、あるいは鶏卵市場への影響は非常に大きいのではないか」
(「グッド!モーニング」2023年5月24日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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