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「歴史の中で特筆すべきサミット」専門家(2023年5月22日)
21日に閉幕したG7広島サミットについて、専門家は核兵器廃絶に向けて核戦力の透明化を訴える文書などに触れ、「これまでの歴史のなかで特筆すべきサミットになった」と評価しました。
G7広島サミットは21日、3日間の日程を終え、閉幕しました。
今回のサミットでは、核兵器廃絶に向けて、核戦力の透明化を訴えるG7初の独立文書「広島ビジョン」が発出されました。
サミットの専門家は、「これまでの歴史の中で特筆すべきサミットになった」と評価しました。
名古屋経済大学・高瀬淳一教授:「G7の歴史の中で、核軍縮について特別文書をまとめるというのは過去になかった。広島でそういう文書を作ったということ自体が、そして、原爆資料館をG7のリーダーも、グローバルサウスのリーダーも訪れたということが、核軍縮に向けた世論形成の上では、重要な一歩になったと思う」
他にも、ウクライナのゼレンスキー大統領が来日し、インドをはじめ、「グローバル・サウス」と呼ばれる国々との外交の場が用意された点も評価しています。
一方で、「多くの約束をして文書をまとめたので、実行できるかどうかが次の課題だ」と指摘しました。
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