- ↑現在のようすはコチラ お盆休み明けの万博会場はどんな感じ?#大阪関西万博 #万博 #読売テレビニュース
- 初の台湾製の潜水艦が進水式 蔡英文総統「我々はやり遂げた」とアピール 中国は反発 | TBS NEWS DIG #shorts
- KAT-TUN元メンバー田中聖被告の保釈認める決定 千葉地裁 保釈保証金は600万円|TBS NEWS DIG
- “跳びはねまくる”2匹のネコ 壁に駆け上がりも…「これほど跳びはねるの珍しい」(2023年4月21日)
- 山田太郎文部科学政務官が辞表を提出 政府が後任調整も岸田政権のダメージに 女性との不適切な関係が文春オンラインに報じられる|TBS NEWS DIG
- 【男女3人逮捕】警察署に“打ち上げ花火”連射
チャットGPT開発のアルトマンCEO米議会で規制強化訴え(2023年5月17日)
対話型AI(人工知能)「チャットGPT」を開発した新興企業の経営トップは、AI技術の悪用を防ぐため、規制強化が必要だと訴えました。
オープンAI、サム・アルトマンCEO:「私が最も恐れているのは、この分野・技術・業界が、世界に大きな害をもたらすことです。それは、様々な形で起こりうると思います」
「チャットGPT」を開発したアメリカの新興企業オープンAIのサム・アルトマンCEOは16日にアメリカ議会でこう証言し、AIの技術が誤って使われることのないよう、「政府とともに協力していきたい」と述べました。
また、アメリカ大統領選挙の際に、AIが世論を形成する可能性を問われると「重大な懸念事項だ」「何らかの規制があった方が賢明だ」と指摘しました。
アルトマン氏はそのうえで、AIが安全基準を満たしているかを確かめる機関の設置を提案しました。
一定以上の能力を持つAIの開発などをライセンス制にすることで、安全性を確保する方法も提案するなどAI分野での安全対策の重要性を強調しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く