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キユーピー ブラジル産の卵輸入へ 鳥インフルで卵不足が深刻化(2023年5月12日)
鳥インフルエンザの流行で1700万羽以上の鶏が殺処分され卵不足が深刻化するなか、食品大手のキユーピーは近くブラジル産の卵の輸入を開始します。
キユーピーは、今のままでは業務用向けの卵を賄いきれないとして一部ブラジル産を使用すると発表しました。
ブラジルからは殻付きで冷蔵した状態で輸入し、液卵としてパンや菓子メーカーなどに販売します。
品質は国内産と差異がないことを確認したとしています。
ただ自社製品のマヨネーズには使わないということです。
世界中で鳥インフルエンザが流行するなか、ブラジルではまだ発生が確認されておらず今回の輸入が実現しました。
国内産の卵の価格はおととしの1.5倍ほどと、過去最高値の状態が続いていて、ブラジル産はそれより高くなるということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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