- 【ラーメンライブ】「ラーメン多めに」 ラーメン万歳!肉がすごい!こだわりの一杯 /“お値段据え置きの店”は今… など “every.グルメ”シリーズ一挙公開 (日テレNEWS LIVE)
- 全国で20万人超の新規感染者確認 新型コロナ 過去最多4日連続で更新 重症者203人、死者72人|TBS NEWS DIG
- 【速報】「できる限り多くこの冬で言えば最大9基の原発稼働を進めるよう指示」総理(2022年7月14日)
- 【日本マジキテル連合】公道ドリフト 愛好家グループメンバー逮捕…関係者「一般道で知名度上がった」日本エレキテル連合も反応|ABEMA的ニュースショー
- 【3月30日(水)】水曜日は晴れ間戻る 昼は上着いらずの陽気に!【近畿地方】
- 反捕鯨団体の違法行為想定した訓練 イルカ漁などの解禁前に 期間中は警察や海保が24時間体制で監視
大阪・泉佐野市が逆転敗訴「多額のふるさと納税で交付税減額は違法」に「裁判所で判断する権限ない」
https://www.youtube.com/watch?v=v1tQKw6B9mw
ふるさと納税で、多額の寄付を得たことを理由に国が特別交付税を減らしたのは違法だとして、大阪府泉佐野市が国を訴えた裁判で、泉佐野市が逆転敗訴しました。
泉佐野市は2018年度、ふるさと納税の返礼品にギフト券を上乗せするなどして、全国で最も多い約497億円を集めました。このため、国は次の年の市への特別交付税を、前年度の約5億円から5300万円に減額しました。
これに対し、泉佐野市は「懲罰的な意味合いがある」などとして、決定の取り消しを求めて裁判を起こし、一審は市側が全面勝訴しました。
大阪高裁は10日の判決で、「国と地方公共団体を当事者とする争いについては、国会審議などの場で解決すべきで裁判所で判断する権限はない」として、減額が違法かどうか判断せずに市の訴えを退けました。
逆転敗訴した泉佐野市は「内容を精査した上で、上告の判断をしたい」としています。

コメントを残す