【朝の注目4選】「東京23区“警報級”降雪8cm予想も・・・」ほか(2022年2月14日)
14日朝の注目ニュースをまとめます。
■東京23区“警報級”降雪8cm予想も・・・
警報級の大雪となる怖れがあるとして、警戒を呼び掛けていました。
13日夜から東京・青梅市などでも雪が降り始め、都心でも夜遅くに雪が降りました。
東京23区では、14日正午までに8センチの雪が降ると予想されていました。
■首都高“一部通行止め”実施せず
首都高速道路は、通常通りの運行です。
首都高速は降雪状況を踏まえ、13日夜から、中央環状線や高速湾岸線など、東京、神奈川、埼玉の8路線で通行止めを計画していましたが、実施しませんでした。
■ウクライナ「脅威差し迫っている」
「脅威は差し迫っている」との認識を示しました。
アメリカ・ブリンケン国務長官が、ウクライナ情勢について、「ロシアによる軍事行動のリスクは高く、脅威は差し迫っている」という認識を示しました。
■東京1万3074人感染 前週4400人減
5日連続で前の週の同じ曜日を下回っています。
東京都が13日に確認した新型コロナウイルスの新たな感染者は、1万3074人となっています。
新規感染者は減っているものの、専門家は高止まりが続くとみています。
(「グッド!モーニング」2022年2月14日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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