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「富士山が見えて涙が…」スーダン退避の日本人ら48人が帰国(2023年4月29日)
戦闘が続くアフリカ・スーダンから退避した日本人とその家族48人が29日午前、帰国しました。
日本人ら48人はジブチ発のチャーター機で午前6時すぎに羽田空港に到着しました。
現地で医療支援などに取り組んできた男性が喜びを語りました。
NPO法人ロシナンテス・川原尚行理事長:「色んな方々のご尽力があったということ、その感謝の気持ちが本当にいっぱいで飛行機から見えた富士山、天気良くてすごくきれいな富士山が見えまして、涙がこぼれそうでした」
川原尚行さんは、首都ハルツームから陸路でポートスーダンに移動し、自衛隊機でジブチまで退避しました。
「国際社会が協調して停戦に向けて動いてほしい」と呼び掛けました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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